白狸の考現家 +TV・RADIO +shikohin

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“性暴力を防げ”スペイン法改正の動き

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国際報道 2023

“性暴力を防げ”スペイン法改正の動き

初回放送日: 2023年1月20日

“性暴力を防げ”スペイン法改正の動き ▽ウクライナ支援国会合 ドイツ製戦車の供与は ▽ロシアから距離をとるセルビア ▽日米首脳会談 成果と課題 スペインで去年、相手からの同意のない性行為を全て性的暴行の罪に問う法律が施行された。これまで、罪に問うには、原則、加害者による暴行や脅迫があったことの立証が必要だったが、被害者が恐怖などで抵抗できないケースは暴行・脅迫が用いられず、結果的に罪に問うことが難しいことが課題だった。被害者たちも歓迎する法改正。どのような背景や議論があったのか、スペインの事例を通して考える。

 

ウクライナ情勢 @NYC

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ダボス会議 分断する世界への処方箋は

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国際報道 2023

ダボス会議 分断する世界への処方箋は

初回放送日: 2023年1月19日

ダボス会議 分断する世界への処方箋は ▽米独国防相会談 戦車の供与が焦点 ▽米中対立 「半導体」をめぐる攻防 ▽タイ 「持続可能な観光」の模索 ※SDGs企画 「分断された世界における協力の姿」をテーマに開かれることしのダボス会議。ロシアのウクライナ侵攻でインフレやエネルギーの危機の対応が長引く一方、景気後退や気候変動の対策の失敗など長期的な危機も高まる。ウクライナ情勢、そして分断が加速する経済の行方について、ダボス会議での議論を通して展望する。

 

ウクライナ情勢 ドイツ「国家転覆計画」

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ウクライナ情勢 ドイツ「国家転覆計画」

初回放送日: 2023年1月19日

【ドイツ 「国家転覆」テロの衝撃】 先月、クーデターを企てたテロ組織だとして25人が摘発されたドイツ。その首謀者が信奉していたのが、「帝国の市民」という政府の存在を強く否定する集団の主張。国内に2万3000人あまりのメンバーがいるとされる。第2次大戦終結から約80年たつドイツで、なぜ過激思想が広がりを見せているのか。その背景を探ると共に、“陰謀論”に立ち向かうNGOの試みを紹介する。

 

 

メキシコ 生産と消費をコミュニティーに

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国際報道 2023

メキシコ 生産と消費をコミュニティーに

初回放送日: 2023年1月18日

ロシア 軍の総兵力150万人に増強▽メキシコ 生産と消費をコミュニティーに▽ニューヨークで進む脱炭素対策※SDGs▽インドネシア 環境に優しい新素材“カポック” 中南米では1990年代から、市民自らが生産者と消費者両方の役割を担う取り組みが、市場経済に代わる持続可能な地域づくりの方法として注目されてきた。メキシコシティでは、毎月一回、独自の地域通貨を使って独自の商品の売買をするマーケットが開かれており、それに刺激された小学校でも取り入れられている。その現場を見つめる。

 

ウクライナ情勢 NATO加盟か人権か

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ゼロコロナ終了で混乱 停滞する中国経済の行方は

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国際報道 2023

ゼロコロナ終了で混乱 停滞する中国経済の行方は

初回放送日: 2023年1月17日

▽ゼロコロナ終了で混乱 停滞する中国経済の行方は▽ウクライナ “市民の犠牲 7031人”▽北朝鮮 最高人民会議開催へ▽東南アジア “蚊との闘い”最前線 17日、中国の2022年の年間GDPが発表され、伸び率は前年比+3.0%となった。これは新型コロナウイルスの感染拡大の影響が最初に広がった2020年以来の低い水準で、政府が掲げた5.5%前後という目標も大きく下回った。政府は、景気停滞の要因となっている「ゼロコロナ」政策を終了させて経済の立て直しを急ぐが、各地で感染が急拡大して混乱も生じている。中国経済の現状と今後の見通しを伝える。

 

ウクライナ情勢 インドネシア

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ウクライナ情勢 インドネシア

初回放送日: 2023年1月17日

【資源大国インドネシアの戦略】経済発展を続け、2045年に先進国入りを目指すインドネシア。その起爆剤となっているのが豊富な鉱物資源。インドネシアは近年、未加工の鉱物の輸出を禁止する政策を打ち出している。国内で加工することで付加価値を高め、産業の発展につなげるのが狙いだ。特集では、いち早く輸出を禁止したニッケルの採掘、加工の現場を取材。インドネシアの成長戦略に迫る。