2017/10/17(火)【Newsモーニングサテライト】私が気になった項目

2017/10/17(火)【Newsモーニングサテライト】私が気になった項目
http://www.tv-tokyo.co.jp/nms/

www.tv-tokyo.co.jp


*敬称略しています。 また長文ゆえ誤字脱字が多いです。ご了承ください。

 

╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
0001
景気回復は本物か?
0:03:37

www.tv-tokyo.co.jp

日経平均は連日、高値を更新。本格化する決算発表でも業績の上振れ期待が高まっています。果たして景気回復は本物なのでしょうか。解説は住友銀行チーフ・エコノミストの西岡純子氏

※冒頭「本物だと思います」と言ってましたけどね。己の業界が潤っている時に悲観することはなかなか言えませんからね。(苦笑) でも投資家はこうした発言を覚えているんだなぁ。(爆)

╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
0002
大飯原発2基廃炉へ 関電、採算合わず 大型炉も選別
0:00:35

www.nikkei.com

※日本の低い基準でこのザマです。米国での東芝の失態もあるように海外に原発建設など論外なんですよ。それを推し進めたのが現政権【自民党公明党】(支えていると選挙で明言してましたね)であることをよーく覚えておいてください。

╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
0003
神戸製鋼不正、数十年前から アルミ・銅、合格証も改ざん
0:00:24

www.nikkei.com

※コレって日本の企業・偽証文化なのでしょうか?(爆) 研究機関同様に「日本は品質・技術が高い」といった言葉に洗脳されているのかもしれません。恐らくは自動車の走行距離も嘘っぱちでしょう。検査機関を厳格に別途設けて徹底しない限り“クチコミ”によって日本は落ちこぼれていくことでしょう。買い叩かれてカスばかりが残る、そんな国の将来像は目に浮かぶようです・・・ 。

╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
0004
人民元ショック、消えぬ不安 米利上げ続けば資本流出
0:01:32

www.nikkei.com

※人口が多すぎる国では現状維持のために「断捨離」することに躊躇いはないようです。切り捨てられないようにお気を付け下さい。あっ小さい国でも“恐怖政治”で処刑のオンパレードしてますか。(^_^;) 今、こうした動きが世界各国で再び巻き返しつつありますね。最初は移民、そして言うことを聞かない自国民へと向けられます。

╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
0005
NYタイムスが注目 北朝鮮の新たな脅威 サイバー攻撃部隊
0:01:29

jp.reuters.com

※「機器の古さ」がむしろ驚異なんですよね。核とも言える“機械言語”をマスターしているのだろうし、日本人が今盛んに口にする“プログラミング教育”など所詮予め組み立てられた“レゴ“レベルの代物ですから。(苦笑) 空からは“電磁パルス”、内側からは“コンピューターウイルス”で完全に射程・的中圏内なのでしょうね。日本の発表は神戸製鋼のようにほとんどが偽りだから。(爆) モノ・コトを“見る眼”が問われる時代に再びなったようです。(^o^;)

╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
0006
NAFTA撤廃 アメリカ産業へのリスクは?
0:01:01

www2.deloitte.com

※かつて「供給大国」だったことが未だに忘れられないのでしょうね。これは過信しすぎる日本にも当てはまる話ですが・・・ 現場の人間はちゃんと判っています。判っていないのは実際に手に汗しない上層部のバカ共なだけで。それを制することができない官僚らも堕落している証しです。己を褒め始めた時は怪しいんですよ、やっぱり。(苦笑)

╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
0007
鉄に回帰する 自動車メーカー
0:00:47

jcc.jp

※「アルミ車両」に疑惑の目が向けられた? 「炭素繊維」も怪しい ?? 

╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
0008
株価低迷のGEが抱える問題 米GEの先行きは
0:02:50

www.nikkei.com

www.nikkei.com

╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
0009
中国株入門
0:07:34

www.tv-tokyo.co.jp

投資のヒントを専門家の解説とともにお伝えする「マイクロスコープ」。世界の株式市場に目を向けるシリーズ企画の第2弾、今回は中国株入門です。足元、香港市場のハンセン指数は他の市場に比べても上昇が目立っています。共産党大会後は相場安定策への期待が支えてきた反動から不安定化する可能性はあるが、企業業績への期待、また政策の加速で恩恵を受ける政策関連などへの注目は続くと見ている、ということです。解説は岡三証券 紀香氏。

╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
0010
原油価格が上昇 イラクが油田地帯キルクークを掌握
0:00:39

eea-strategy.com

※米トランプ大統領「どちらの味方もしない」。これがアメリカの基本姿勢です。(怒)
 クルド人はやってられないでしょうね。アメリカ及びその同盟国は敵として見られるでしょう。私ならばそうするもの。

╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

◇感想‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥

┗・DVD保存:[0001-0013]

※気付けば読者が増えておりますね。(^_^) ただ日記でも述べましたが「目」と「上腕」の痛みから症状回復優先とし、更新は不確かです。ご了承下さい。<(_ _)>